ゴルフトップ画像

何はさておき健康管理には酵素が一番です!。

メタボにアンチエージング、戦える健康づくりの基本対策!

 ◆酵素不足を補うことが健康生活の基本対策です!。
◆今、噂の商品『無限の泉』と酵素の良さを知って下さい!


M-top1.jpg

酵素入り無限の泉はあなたのミスショット
健康トラブルをナイスリカバリーします。


 

2006年08月06日

ゴルフ診断 初心者の練習方法

症状: これからゴルフを始める初心者ですが、 練習の順番
   練習方法について。 基本的なことを教えてください。

診断: 色んな人(教え魔)の餌食にならないようにね。
    正しいグリップの形を真似てください。
   一階より二階打席を利用しましょう。
   プロなどの連続写真を見たり、ビデオを見て良い
   お手本の真似をして素振りをたくさんしましょう。

治療: 練習場で打つ前には必ず、関節や筋肉をほぐしましょう。
  クラブを二本使ってゆったりした素振りをしましょう。
  ゴムのティーの上をドライバーで打つ素振りもいいでしょう。
  クラブを振れる準備が整ったら、9番アイアンで練習開始、
  負担が少ないクラブで正しい円運動をマスターしてください。
  一つ一つ課題を持って取り組みましょう。

  Enjoy golf それではまた次回をよろしくね
  
posted by Teraken at 10:12| Comment(0) | TrackBack(0) | Golf 上達の秘訣 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月05日

ゴルフは簡単 スパイラル打法

スイングを複雑にするな!

ハンディ8には成れる!

シンプルイメージスイング


スパイラル打法で簡単ゴルフ

ゴルフスイングを難しく考え過ぎて、樹海か底なし沼に
迷い込まないように、シンプルで簡単なスイングを
身に付けましょう。


シャンクやソケットが出る、引っ掛けボールが出る、ボ―ルを
 右にプッシュアウトしてしまう。 スウィングが安定しません、
球筋が安定しないのですが、ドライバーでスライスが出る、
 ドライバーがアイアンのように打てない、飛距離が出ない、  
 ダウンスイングで左脇が開く、タイミングが一定しない、
 ドライバーの当たり損ない 、 スイングアークが小さい
フエァウエイウッドが上手く打てない。 エトセトラ・・・
 まだまだたくさん症状はあるが、まとめて面倒見よう。

@ グリップが基本通りに出来ている事
A アドレスが基本通りに出来ている事
B セットアップが基本通りに出来ている事

  ※ 静止状態ですから正しい形をチェックしましょう。
   この三点が出来ている事が先ず前提に成ります。

 ゴルフのスイング運動によって動く筋肉、関節は数多く
 あります。一つ一つの筋肉この場合、部品といいますが、
 すべての部品をチェックして、頭脳と運動神経で正確な
 動きを命令する事はどだい無理な事です。
 スイングメカニズムが複雑になり、ミスショットを招く
 原因がその複雑さにあると思いませんか。

 感覚的要素「フィーリング」が一番大切なのです。

◎ スパイラル打法とは以前にも述べましたが、足の裏でしっかり
地面をホールドし、天秤棒を回すイメージで上から順に捻じります
両鎖骨は天秤棒で90度ねじれ、腰は45度ぐらいねじれますね。
上から下までスパイラルされたトップが出来ます。
ここまでの解説を分かって頂ければ80%完成です。
後は下から順にスパイラルをほどくイメージで天秤棒を戻して
くれば、ダウン、インパクト、フォローへと、ねじれていた
 筋肉がほどける勢いで加速していきます。これで大きな円弧で
 クラブを早く振る、ボディーターンの真髄が100%完成です。

 ◎ジャストミート(芯に当てる)、安定性、正確性、ボール
 コントロールはアドレスの形に、円の軸(半径)を保って
 戻してくれば、眼を閉じていても当たりますね。
 さて、その円の軸(半径)をどうイメージするかがこの打法の
 最も重要なポイントなのです。
@ 左肩から腕、シャフト、ヘッドまでを振り子運動の軸とする。
A 両鎖骨の中心部からボールの位置までを一本の軸と仮想する。
 @もAも一本の紐であると仮想した方が分かりやすいでしょう。

 左肩の開きが早い人はAのイメージで、右肩が出やすい人は
 @のイメージで、スパイラル打法のフィーリングを大切にして、
 次に軸(半径)を決めて振り子運動の練習をしましょう。

 以上スパイラル打法でお悩みすっきり解消!



 
posted by Teraken at 12:00| Comment(0) | TrackBack(0) | シンプルなスパイラル打法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月04日

ゴルフ診断 グリップの太さ

症状:  グリップを替える次期に来ているのですが、
   グリップにも太さの違いや断面の丸みの違いや
   表面のすべり防止にも色々合って迷っています。
   手が厚くて指は短かい方なので今のグリップは
   少し大きすぎる感じですが、  よろしく

診断: まいったねぇ〜「たかがグリップされどグリップ」
   ですからね、ここですべてを解説し難いですね。
   手の大きさ、握力、手の皮のやわらかさ、握り方が
   スクエア、フック、ストロングかによって差し込み方も
   違ってきます。グリップの表面の加工の仕方によって
   フィーリングやフィット感が違ってきます。
   どんな打ち方をしているのかによっても違ってきます。
   プロによっては、細かい部分両面テープの巻き方にも
   こだわりがあって色々なのです。

治療: おおまかに細めと太目に別けて考えてみましょう。
   グリップを細いものに替えるとヘッドのターンが
   効きやすくなり、つかまりの良い球筋になりやすい。
   握力が強くてリストワークを使う人には良いでしょう。

   太目のグリップはあまりリストに頼らずボディーターンで
   打つタイプに向いています。指先でコネルことも緩和され
   左にひっかける球筋は出にくいと言えるでしょう。
   握力の弱い人で身体の回転で打つ人に合うでしょう。

   後はグリップの差し込む方向とか、固さとか、フィット感
   など色々は、知識のあるゴルフショップで相談して下さい。

   何種類かのグリップの写真があれば説明しやすいんですが
   今日の診断はこれにて失礼、それではまた次回をヨロシク
タグ:グリップ
posted by Teraken at 11:53| Comment(0) | TrackBack(0) | Golf 上達の秘訣 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月03日

ゴルフ診断 スイングの悩み

症状: 飛距離アップのために筋力トレーニングを続けています。
  筋力は人並み以上にあるのに女性なみの飛距離しかでません。
  筋力を活かして飛距離を出すにはどうしたらいいのでしょう?

診断: フィニッシュでよろけていませんか?
   フットワークはどうですか、動いていますか?
   上体や腕の筋肉が力んでガチガチになっていませんか?
   力があれば飛ばせると思い込んでいませんか?
   丸太棒を振り回すようなイメージになっていませんか?

治療: 50ccのバイクより250ccの方がスピードが
   出やすく余裕をもって楽に走れるでしょう。
   筋力があれば重い物を持ち上げる力はでるでしょう。
   しかしゴルフスイングでは筋力があるから飛ぶとは限り
   ません、藍ちゃんやさくらちゃんはあなたより筋力は
   劣りますが飛ばしています。

   マッチョな人で飛ばない方はその筋肉がスイングの邪魔を
   していると言えます。運動によって筋肉が堅く締まったり
   します。ようするに上体の筋肉を柔軟にして回転を早く
   できるようにしなければなりません、足腰のバネのような
   筋肉は必要ですが、鍛え方を間違えると瞬発力が損なわれ
   ます。重い物を動かす時の筋肉と、軽い物を瞬時に振る時
   の筋肉の使い方は違うんだと言う事を把握しましょう。
   
   まとめますと、筋力を柔軟に使うために力まない事です。
   神主さんがお払いをする時のようなイメージでグリップ
   を硬くしないでサッと振り切れるようにしましょう。
   下半身の動きを重視してヒザの動きフットワークを使え
   るように重点的に練習しましょう。

   以上のような診断結果でした。それではまた次回を。
posted by Teraken at 12:31| Comment(0) | TrackBack(0) | スイングの基本練習 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月02日

ゴルフ診断 練習場とコースが違いすぎる

症状: 練習場ではドライバーの球筋も安定し飛距離もでる
  ようになりましたが、コースに行くとどうしても安定感が
  なくなり、まったくというほど実力が出ません。
  コースでの経験不足もあるとは思いますが、練習場で
  実戦的な良い練習方法があれば教えてください。
  
診断: 練習場でコースのシュミレーションをして打っていま
  すか?、出てくるボールをただ機械的に打っていませんか?
  飛んでいくボールを見て満足していませんか?
  右手グリップが左寄りにかぶっていませんか?
  右手の親指がシャフトの上にあるスタンプグリップに
  なっていませんか?ターゲットやトラップを想定して練習
  していますか?スイングの動きに集中していますか?

治療:上記した注意点をまず理解してもらわなくてはなりません
  診断を見て思い当たる箇所を正しく替えれば良いのですが、
  練習場では本番を想定して、実戦では練習場を想定して打ち
  なさいということです。練習場シングルとかコースでは別人
  28号になる方は、ほとんどグリップに問題があります。
  正しい握り方をしましょう。(これが直さないんだよなぁ)

  ほとんどの人が練習場とコースは違うといわれます。しかし
  出てきたボールを打つのはヘタもプロも同じです。例えば
  プロは左にOBか池を想定して、スタンスはOBラインに
  構えてそこからフェードでフェアウエーに戻る球筋を打つ
  意識でそのためのスイングが出来るように身体に命令をして
  打ちます。イメージ通りにならず少しでも狂うとスイングの
  悪かった箇所をチェックして、プリショットルーチンをして
  から次のショットをします。シュミレーションをしましょう。

  ボールの行方に気を取られて今、どういうふうに振ったか
  全く分かっていないような練習は無意味なのです。
  機械的に出てくるボールを打って真っ直ぐ飛んだ、飛距離が
  出たからといって満足しても実戦では身体は覚えていません。
  正確なショット打つために身体に動きを覚えこませるのが
  練習ですから、一球一球実戦のようにボールから離れて
  コースをイメージして打ちましょう。
  練習場とコースの違いは、ライの状況とメンタル面だけです。

  以上のような内容でした。それではまた次回をお楽しみに。
posted by Teraken at 10:33| Comment(0) | TrackBack(0) | Golf 上達の秘訣 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする