ゴルフトップ画像

テレビを見ていて芸能界、芸能人の健康状態が心配です。
不規則な生活習慣、偏った洋食生活、不摂生、ストレス、酒、
たばこ、暴飲暴食、寝不足などが寿命を縮める原因なのです。
だから是非とも、酵素不足を補って欲しいと願っています。


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2006年10月30日

ゴルフスイング 上達の道

愛用の素振り練習器具

Golf-renshuukigu-001.JPG

練習場に行くことも大切ですが、毎日欠かさず素振りをすることもシングルへの近道です。課題を見つけスイングの正しい基本を理解し素振りを繰り返しオンブレーに振ることや下半身リードを身に付けるのに、この短い素振り用練習器具があればいつでも気が向いたときに練習ができます。「長い間使っているなぁ〜」

自慢するわけではないですが、28歳頃からほとんど練習場でボールを打ったことがありません、生徒に打って見せる時に何発か打つことはあっても自分の練習のために一生懸命になって打ったことが無いのです。現在でも素振りをほとんど毎日やっています。5分ぐらいでしょうか、チャンとスイング全体のバランスが取れているか、足の動きがシッカリしているか、ヘッドが走っているかなどチェックをしながら振ります。みなさんも是非この短い練習器具で素振りを続けてください。
その前に正しい動き(基本)を理解していないといけませんね。

        <Fc2Blogランキング応援ヨロシクです>

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2006年10月15日

ゴルフ練習器具 スイングイージー

Swing Easy

Golf-suing Eaji.jpg

(スイングイージー)

クラブに仕事をさせる

クラブの機能を生かそう


ゴルフスイングでは、シャフトのしなりとヘッドの重みを感じて振ることが重要です。その感覚を身に付けるために考案されたのが、Swing Easy(スイングイージー)なのです。これを使って片山プロも練習するそうです。今まで感じる事が出来なかったヘッドの重みやシャフトがしなる感覚を味わうことが出来ます。

 クラブの機能を生かして効率よくボールを飛ばす練習におすすめです。実際にボールを打つときはティーアップして練習することをお勧めします。とくに女性ゴルファーに良いんではないでしょうか、フニャフニャクラブで正しいスイングを身に付けましょう。(アフィリエイトではありません、紹介しているだけです)
posted by Teraken at 14:19| Comment(0) | TrackBack(0) | Golf関連情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ゴルフはメンタルスポーツ

メンタルコントロール

こんな逸話!!


2001年のマスターズ。
クラブハウスで朝、フィル・ミケルソンが
自分あての手紙を書いているのを見た。
そして、それをバッグにしまい、ラウンド中に
それを読みながら、何事かを自分に言い聞かせ
ている姿に衝撃を受けた。
posted by Teraken at 13:44| Comment(0) | TrackBack(0) | Golf関連情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月14日

ゴルフスイング 左サイド

ドライバーの飛距離アップにこんなイメージで
練習してみてください。説明がまどろっこしい
ので参考にと思って写真をアップしました。

   Golf-suingu-1.JPG---GOLF-suing-2.JPG

手にしているのは素振り用の短い練習器具ですが
細く丸めた紙の筒でもいいですからグリップが
できる物を持って左サイドにヒザが触れる程度に
シャドースイングをして見て下さい。ヒザを突っ
張るのもありですが、ぶつけてはいけません。

左サイドの壁といわれることや、腰の回転する方向
フォローの両腕の形などが理解できると思います。
フィニッシュではベルトのバックルが当たらない
ように机に向けましょう。
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2006年10月10日

ゴルフプレーのムズカシさ


ゴルフの難しさは何だろう?


ラウンド経験豊富な方は見当が付いているとは思いますが、
一言でいえば「思うようにできない」ことにあります。
練習でできていることが本番では半分も発揮されずに
悔しい思いをする人が多いと思います。逆に本番に強い
タイプもたまには居るようですね。

練習不足の為の失敗は止むを得ないとして、練習場では
ある程度シングル並みのボールが打てる人が失敗をする。
相手に左右され負けずに飛ばそうとする欲、バンカーや
池越えのプレッシャー、パッティングでは外す事の不安
OBが気になる不安、などなどの気持ちの動揺が招く
メンタルな面が失敗を招く大きな要素なのです。

そういった意味の失敗を無くすには経験値も大事ですが、
不安材料は考えずに、できると信じてご自分のスイングを
慌てず騒がず冷静に静かに行う事に集中することです。
失敗したらチェックをして練習をする、この繰り返しです。

それではこの秋ベストスコアをめざして頑張りましょう。
posted by Teraken at 18:04| Comment(0) | TrackBack(0) | Golf 上達の秘訣 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ゴルフ診断窓口より 引っかけ

症状:ゴルフ歴10年です。アベレージは90〜100程度です。
   インパクト時に、左肘、左肩を引く癖があり、
    左に引っかけてしまいます。何とか直そうと
   努力していますが、どうしても直りません。
   何か良い練習方法はないのでしょうか。アドバイス下さい。

診断:ボール位置が近すぎて腕が詰まり、肘が引けたり
   左肩を逃がすように引くことがあります。
   右腕の力に頼りすぎて(強すぎて)上記の症状のなる。
   頭が残っていない(飛球線方向に動く)場合も症状が出ます。
   ダウンスイングでインパクトゾーンに入る前に、右肩が前に
   出る(かぶる)場合もあります。
   上体の動き力が勝って、下半身の動き力、リードが遅い場合
   も考えられます。

診断:7番アイアンで中央より右足よりにボールをセットして
    右に打ち出す練習をしてインパクト直後両腕の三角形を
    シッカリ伸ばす練習をします。決してボールの行方を
    気にしないようにして下さい。

    ダウンスイングで右肩を残して、左腕が飛球線ラインと
    平行になる位置をシッカリ把握して下さい。そしてその
    形から頭を残して、インパクト、フォロー(両腕を伸ばす)
    三角形を作って止める練習をして下さい。
    飛ばそうとは思わずに、ゆっくり振ります、インパクトで
    少しは加速させても良いでしょう、両腕の肘を絞るように
    して伸ばしましょう。

    アウトサイドインのカットスイングでボールがつかまると
    ひっかけてしまう訳ですから、インサイドアウトに振る意識
    を持ってフォローでは、左サイド側に居る人に手を伸ばして
    握手をするイメージで練習しましょう。

    以上のような診断でした。朽木さんヨロシクです。

    
タグ:ゴルフ診断
posted by Teraken at 00:27| Comment(0) | TrackBack(0) | スイングの基本練習 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月05日

ゴルフ シャンクの原因と対策

 ドライバーがナイスショット、セカンド地点から
 ショートアイアンでグリーンを狙ったらシャンク
 ガックリしますよね、そんなシャンクの対策法です。

原因1: 極端なアウトサイドインの軌道になっていた場合
    フェースのつけ根に当たってしまいます。


原因2:逆に極端なインサイドアウト軌道で左わきが開き、
    グリップの位置が前に出て、フェースが大きく開き、
     つけ根に当たる。 左手甲が上を向いたまま正しい
    軌道よりも外にはみだしているとシャンクします。
   アドレスでハンドファーストにし過ぎると出ます。

原因3:ダフりとシャンクが出るということは、左手が
    ボールの方向に流れて クラブがインサイドから
    下ろす軌道になっているのでしょう。後方から見ると、
    グリップが アドレスの時よりも体から離れている。

原因4: 右ひざが前に出たり状態が前のめりになって
     軌道が外に出るためにネックに当たる。


矯正法1:やや前下がりでシャンク が出やすいのは、
    スウィング中の体のバランスが、前方に崩れるのを防ぐ。
    かかと体重のまま、体の回転で振る。上からたたきつける
    スウィングイメージを、 体を水平に回転させて振る
    イメージに変えます。ダウンも体の回転でフラットに
    振っていってください。

矯正法2:アドレスで左ひじを体の中に入れわきを胸に付けて振る。
     左ひじを左腹につけたままストレートにバックし、ダウンは、
    グリップを体に引きつけるようにして振ります。

矯正法3:インパクトゾーンで左手が流れない(ヘッドが手元より先)
    ようにすることです。縦振りはシャンクが出やすい。

矯正法4:左手というのはアドレス位置に戻すように腕ることです。
    グリップエンドが右の太股に当たるように腕を 下ろすこと。
    そして、そうするためには、ダウンスイングが始まったら、
    グリップを体の近くに通し、グリップエンドがへそをさし、
     飛球線後方に向けてクラブヘッドを先行させて下さい。

色々あるでしょうが、ようするにグリップが何らかの影響で軌道が
前に出るために、フェースに当たらずネックに当たってしまう訳で
すから、グリップが体の近くを通るように気を付けましょう。
posted by Teraken at 17:40| Comment(0) | TrackBack(0) | スイングの基本練習 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月04日

プロテスト概要 受験資格

2006年 PGA 

プロテスト概要


本日はプロゴルファーになりたい、そんな夢を持っている若者に
プロテストを受けるために満たさなければいけない事柄を記載します。

PGA資格認定プロテストは、その年度中(2006年1月1日〜12月31日)に、
18歳に達する者以上の男性で下記対象者が受験できる。国籍は問わない。

  <受験資格>

◆ ゴルフ研修生として受験資格を獲得した者。
  ゴルフ研修生とはゴルフ場、ゴルフ練習場で従業員として勤務しながら、
  研修会  団体(表.1参照)の競技会に出場している者。
◆ 競技実績による受験資格に該当する者。(各プロテスト受験資格参照)
  アマチュア競技成績による受験資格者は、資格取得後5年間以内に
  1回のみ受験可。複数タイトルホルダーでも受験は1回のみ。
  プロテスト(一次〜最終プロテスト)を通過しなかった場合、
  次回はプレ予選からの出場となる。
◆ 他国のPGAライセンス取得者。(日本人を含む)
◆ ハンディキャップ(JGA・R&A・USGA)3.0までの者。
◆ ゴルフ部在籍経験者。
◆ 2005年度最終プロテスト出場者
◆ PGAティーチングプロ
◆ その他PGAが承認した者。

他にもプロテスト実施規定などが細かくあります。
posted by Teraken at 12:18| Comment(0) | TrackBack(0) | Golf関連情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月03日

めざせプロゴルファー

研修生・練習生 

募集のお知らせ!


下記のゴルフ場で研修生・練習生を募集しています。
(直接ゴルフ場へ確認下さい)
平成18年10月2日現在

 PGA のHPひだりめにゅーの下にあります
 

ゴルフをしたい若者、プロになりたい若者

集まれ〜


研修生、練習生募集情報
(全日本ゴルフ場支配人連合会・(社)全日本ゴルフ練習場連盟)
こちらのゴルフ場で研修生・練習生を募集しています。
PJAのホームページに詳しく書いてありますよ。
posted by Teraken at 12:19| Comment(0) | TrackBack(0) | Golf関連情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする