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テレビを見ていて芸能界、芸能人の健康状態が心配です。
不規則な生活習慣、偏った洋食生活、不摂生、ストレス、酒、
たばこ、暴飲暴食、寝不足などが寿命を縮める原因なのです。
だから是非とも、酵素不足を補って欲しいと願っています。


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2007年10月31日

今週の女子ゴルフみどころ!

賞金女王争い三つ巴で熱戦

日米のトッププレーヤーの競演!優勝の栄冠をかけて戦う!

日米女子ツアーの共同開催で行なわれる「ミズノクラシック」が、11月2日(金)から11月4日(日)までの3日間、三重県にある近鉄賢島カンツリークラブで開催される。この大会は、米国女子ツアー賞金ランキング上位43名と、日本ツアー賞金ランキング上位35名のみに出場資格が与えられる、優勝賞金21万ドルのビッグトーナメントだ。

昨年の大会を制したのは、最終日に単独2位からスタートしたカリー・ウェブ(オーストラリア)。6バーディ、ノーボギーの安定した内容で、スコアを通算14アンダーまで伸ばし、逆転優勝を飾っている。

今大会の注目選手は、日本女子ツアーで賞金女王争いを繰り広げている上田桃子と横峯さくら、そして日本の地で戦うのは3月の「ダイキンオーキッドレディスゴルフトーナメント」以来となる宮里藍。なかでも長引く不調からの復活が期待される宮里のプレーには、多く視線が集まる。

また海外選手では、ディフェンディングチャンピオンのウェブをはじめ、賞金ランク上位につけている金美賢、ジャン・ジョンら韓国勢の存在も見逃せない。日本を舞台にした、トッププレーヤーらの熱い戦いに期待が高まる。

【主な出場予定選手】
横峯さくら、上田桃子、古閑美保、大山志保、諸見里しのぶ、飯島茜、佐伯三貴、米山みどり、全美貞、K.ウェブ、金美賢、J.ジョン、M.ヨース、L.デービース、J.グラナダ
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2007年10月30日

ギン・シュールメールクラシック2007・最終日、丸ちゃん惜しかった〜

丸山 1打差で優勝逃す

タグ:丸山茂樹
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11月2日のミズノクラシック

さくらと「ザ・ゼクシオ」 

 日米両女子ゴルフツアーを兼ねる、スポニチ主催ミズノクラシックは11月2日から3日間、三重・近鉄賢島CCで開催される。賞金ランク2位の横峯さくら(21)は29日、都内で、契約先のSRIスポーツの人気ブランド「ゼクシオ」の新クラブ発表会に出席。逆転賞金女王へ向けて新兵器投入に意欲を見せた。

 同ブランド5代目となる「ザ・ゼクシオ」の1Wはフェースの反発エリアが30%拡大し、ヒール部分にヒットした時にも飛距離のロスが少ないのが特長。2週前からテストしている横峯は「10ヤードぐらい飛距離が伸びた。自分はフェードヒッターだけど、ドローも打ちやすい。安心して振れます」と気にいった様子だ。

 「調整できれば使っていきたい」と早ければ今週から使う予定。8カ月ぶりに国内で対戦するライバル宮里藍の不調を「ゴルファーならそういう時期もあるのかなあと思う」と心配するが、久々の再会を楽しみにもしている。賞金ランク1位の上田桃子とは921万円差。「賞金女王を目指して頑張ります」と残り4戦での逆転を誓った。
(スポーツニッポンより2007年10月30日(火) 7時5分 )
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ABCチャンピオンシップゴルフトーナメント

片山伸ばしきれず!

プレーオフでF.ミノザが6年ぶりの優勝

兵庫県にあるABCゴルフ倶楽部で行われている国内男子ツアー第20戦「ABCチャンピオンシップゴルフトーナメント」の最終日。大会3連覇、2週連続優勝を狙った片山晋呉は、2番、6番でバーディを奪い一時は首位タイに並んだ。しかし、中盤2つのボギーを叩いてしまい13アンダーでホールアウト。僅かに1打足りずにプレーオフ進出を逃してしまった。

片山の上に名前を掲げてホールアウトしたのは、韓国のドンファンとフィリピンのフランキー・ミノザの2人。ドンファンは8アンダー9位タイからスタートし、この日6バーディ、ノーボギーの猛チャージを見せ14アンダー。ミノザは12アンダー単独2位からスタートし、2ストローク伸ばしてきた。

プレーオフは1ホール目で決着がついた。ドンファンが池に捕まり、ウォーターショットを試みたが、ダブルボギーを叩き万事休す。ミノザは2001年のフジサンケイクラシック以来の優勝で、ツアー通算では7勝目。今年48歳のベテランが6年ぶりに栄冠を勝ち取った。

通算12アンダー4位には、小田孔明が今季7度目のベスト10入り。同じく4位タイにデビッド・スメイル、単独首位からスタートした藤田寛之が並んだ。アマチュア対決は東北高校の森本雄が、通算6アンダー33位タイでベストアマを獲得。石川遼の先輩、杉並学院の薗田俊輔は、通算2アンダー45位タイで終了している。
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2007年10月29日

女子ツアー賞金女王争いが3人による大激戦となった

全美貞が迫ってきた

 女子ゴルフツアーの樋口久子IDC大塚家具レディース最終日は28日、埼玉・武蔵丘GC(6561ヤード、パー72)で最終ラウンドを行い、2位で出た全美貞が69をマークして通算6アンダー、210で優勝。今季4勝目、通算7勝目を飾った。

これで賞金女王争いが3人による大激戦となった。賞金ランク2位の横峯さくら(21)は19位と低迷する一方、同3位の全美貞(ジョン・ミジョン、24=韓国)がこの日、獲得賞金1億円の大台を突破。欠場した1位の上田桃子(21)に1298万円差、横峯に376万円差に詰め寄った。

日米両ツアーを兼ねる今週のミズノクラシック(スポニチ主催、11月2〜4日、三重・近鉄賢島CC)は、女王争いの行方を左右する注目の戦いになる。

 横峯は、浮かない表情でクラブハウスに引き揚げてきた。「左に行ってもいいと思って打ったけど、OBまで行ってしまっては駄目ですね。今のままじゃ厳しい。調整しないといけない」。最終日こそ71だったものの通算2オーバーの19位。優勝すれば賞金ランクで上田を抜いて1位に上がる大事な試合の不振に、危機感を募らせた。

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ホンダLPGAタイランド2007最終結果

ペターセンがツアー5勝目

タグ:ホンダLPGA
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2007年10月28日

日本シニアオープンゴルフ青木が逆転優勝

やったね!感激した〜

青木が逆転優勝=65歳、エージシュート達成

日本シニアオープンゴルフ

 男子ゴルフの日本シニアオープン選手権は28日、熊本・くまもと中央CC(6965ヤード、パー72)で最終ラウンドを行い、前日5位の青木功が65で回り、通算12アンダーの276で逆転優勝した。

65歳の青木は年齢以下のスコアで回る「エージシュート」を達成した。この大会は、4連覇を遂げた1997年以来10年ぶり5度目の制覇。
(時事通信より)

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2007年10月23日

ゴルフは生涯スポーツ

ゴルフは生涯スポーツ!

健康もゴルフも持続したい


そうですね、健康だから好きなゴルフを楽しめる、
ゴルフ場でラウンド中に倒れたりしたら大変です。

日本のゴルフ場では緊急対策を万全にしているところは
まだまだ少ないように思われます。
万一、プレー中に緊急事態が発生した場合に、救急事態に
備え、一刻も早く病院に搬送する手はずを訓練しているか、
人命救助に関する万全な態勢を整える必要があります。

ゴルフプレーヤーの心得として、日頃から健康に留意して
楽しくゴルフができるように、健康ケアが大切ですね…。
そこで、採血検査でオールクリアを目指しましょう!。
「何か良いみたい」「おかげ様で」の声が寄せられています。
具体的に○○が治った○○に効くと言えないのが残念です。


中高年の健康管理に酵素!

信頼度100%「無限の泉」
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2007年10月15日

横峯さくら大逆転優勝!富士通レディース

さくらプレーオフで勝った〜

さくら、残り3ホール4打差から大逆転!…富士通レディース最終日
2007年10月15日(月) 8時1分
 ◆女子プロゴルフツアー 富士通レディース最終日(14日、千葉・東急セブンハンドレッドC西C) さくら、3度目の正直で桃子に勝った−。1打差の2位で出た横峯さくら(21)=エプソン=が、15番を終え4打差あった上田桃子(21)=加賀電子=に最終18番で追いつき、プレーオフを制して逆転V。今季3勝目、通算8勝目を挙げ、史上6人目の年間獲得賞金1億円を突破した。桃子は、1打リードで迎えた18番で約80センチのパーパットを外す痛恨のミス。2戦連続プレーオフで敗れた。

 さくらが桃子との最終組対決を劇的な逆転Vで飾った。15番を終え、桃子に4打差まで離された。「16番でバーディーチャンスを作ろう。2位をキープしよう」狙い通り右4メートルを沈めると、17番でも約6メートルをねじ込み連続バーディー。そして1打ビハインドで迎えた最終18番。半ば優勝をあきらめかけた、その瞬間だった。桃子が約80センチのパーパットを外す。想定外の状況に「えっ、うそ…」言葉を失った。今季、2度直接対決で敗れた天敵に勝つ好機が、土壇場で巡ってきた。

 「チャンスが来た」気持ちを切り替え、今季3戦3敗だったプレーオフに挑んだ。18番を使用した1ホール目は、お互いバーディーで分けた。続く2ホール目。両者ともにティーショットをミスしたが、「セカンドショットがピンに絡んでくれた」と右4メートルに2オン成功。一方、桃子はグリーンを狙えない悪条件。フェアウエーに出すのも失敗すると、3打目もあごの高いバンカーに入れるなどミスを重ねた。結局6オンで万事休す。激闘に決着だ。

 「賞金女王をあきらめたくない気持ちが後押ししてくれた」これまでは、負けても悔しさを感じなかったが、今季の“鬼門”となっているプレーオフと、最終日最終組対決で2戦2敗の桃子に勝ちたい気持ちが勝因だ。これで年間獲得賞金も1億円を突破。賞金ランクも全美貞を抜いて2位に浮上した。21歳305日での達成は、宮里藍、桃子に続いて史上3番目の若さ。「6試合残しての突破は成長したかなと思う」と自らを褒めた。

 女王争いトップ・桃子とは約1270万円差にまで迫った。欠場予定だった伊藤園レディス(11月9〜11日、千葉・グレートアイランドG)も「桃子が休まず出ると言うから出ることにした」と父・良郎さん(47)。残り6試合、「今季の目標の4勝目を達成すれば夢ではない」逆転女王の座へ、さくらが突き進む。
(スポーツ報知より)
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2007年10月14日

横峰さくらリベンジ、逆転プレーオフで優勝

さくらプレーオフを制す。

桃子最終痛恨のパットミス


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さくらちゃんおめでとう!

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さくらが先にバーディーを取った、ももこも入れ返しバーディー。

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垂直に近いガードバンカーにつかまり、ピン方向に打てず…。
アプローチをした後、悔し涙のギブアップ、さくらカップインした…。

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2007年10月12日

ゴルフ速報よりさくら1億円突破へ意欲

優勝して1億円突破へ!

さくら1億円突破へ意欲「早く3勝目を」

 女子ゴルフツアー富士通レディースのプロアマ戦が11日、千葉・東急セブンハンドレッドC西C(6591ヤード、パー72)で行われ、今季3勝目を狙う横峯さくら(21)も参加した。現在の獲得賞金は8701万8666円(ランク3位)で、優勝すれば上田桃子に続き、史上6人目の1億円を突破する。

 「先週悪かったので(45位)、今週は楽しく回りたい。残り7試合なので早く3勝目を挙げられるように頑張ります」と話した。今大会には姉留衣も主催者推薦選考会を勝ち上がって、出場する。「せっかく姉妹で出るので、いい成績を残したい。いつか一緒の組で回りたいですね」と笑顔を見せた。初の賞金女王の可能性もあるだけに、頑張りどころだ。
(日刊スポーツより)
タグ:横峯さくら
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2007年10月04日

ゴルフ速報よりさくらちゃん情報

めざせ!賞金女王!!

さくら「無事是名馬」激戦ツアーどこ吹く風の鉄人ぶり
 ビッグトーナメントが続く終盤戦を前に、女子ゴルフの賞金女王争いが面白くなってきた。トップ10をにぎわす若手は軒並み“爆弾”を抱えており、女王への階段が過酷なサバイバル戦の様相を呈しているのだ。

 今季賞金が1億円を突破したトップの上田桃子は、右足甲の痛みを抱えながらプレーしている。常にトップ10入りする強さだが、最近は試合中に体調を悪くしたり、ヘルペスを発症したりと連戦の疲れも出てきた。

 秋に入って2連勝した好調の飯島茜(8位)は調子を上げた直後にぎっくり腰。諸見里しのぶ(6位)も優勝した女子オープン直前まで「クラブを振れないほどの腰痛」に苦しみ、いまだ完治とはいえない状況。いずれも「教科書のように美しいスイング」を持つ若手実力者だ。

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 そんな中で「痛いところ? 全然ありませんよ」とケロリとしているのが、3位の横峯さくら。デビュー当初から「豪快だけどケガが怖い」と関係者から指摘されてきた独特のスイングの持ち主だ。

 ある女子ツアー関係者は、現役時代11回も賞金女王の座に就いた女子プロゴルフ協会の樋口久子会長になぞらえる。

 「テークバックが大きい独特のスイングでね。昔、樋口さんのスイング映像を使ったCMがあったけど、1回画面から消えちゃうほどなんだよ。当時はワイド画面じゃないからさ(笑)。でも、ケガをしたことはなかったんだよなぁ」

 横峯の父・良郎氏は、「教科書のスイングとは違うけど、飛ばすため、曲げないために練習で作り上げた“自分のスイング”だから、その分、体に無理な動きはさせてないわけ」と解説する。

 全36戦。体が悲鳴をあげる終盤戦のデッドヒートで「無事是名馬」を証明できるか−。
(夕刊フジより)「さくらちゃ〜んガンバレー」
posted by Teraken at 10:28| Comment(0) | TrackBack(0) | Golf関連情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする