身体の回転と腕の振りをシンクロさせる!、理に適ったパワフルなスイングとは?
カテゴリーの中から要点を理解し練習に活かし、上達することを願っています。

2013年07月27日

本日はパットに関してのお話です(^o^)/。

チーム岡本の服部真夕、表純子、青山加織、森田理香子、若林舞衣子、門下生が
活躍していますね、日本女子プロ界が盛り上がってきました^^)。
その岡本綾子師匠のパッティング理論を紹介したいと思います。

ゴルフボールを打つにしても、ショットは空中に飛ばし、パッティングは芝生の
上を転がします。ですから、ショットとパットは別のゲームで、ボールを
コントロールする方法は違って当然なのです。
大きくストロークしようと思えば、ヘッドの軌道は大きく弧を描きますので、
スイングに近い振り子の動きになることは仕方がありません。
ショートパットもロングパットも「ストレート・トゥ・ストレート」に、ボールを
中心として、手前10センチから先の10センチ程は、一直線にパターヘッドが平行
移動するように心がけ、目標に向かって真っ直ぐにボールを転がす事が大切です。

ゴルファーによってストロークの方法は様々あっても、要は、インパクトで
フェース面が変わってしまわないように打てればいいのです。
コトバや理論に振り回されず、自分のフィーリングの方を大切にしてほしいと、
いったような教えでございます。

posted by Teraken at 16:58| Comment(0) | ゴルフ上達の秘訣 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年07月06日

練習場ではスイングのポイントを一つづつ絞って振ってみよう。

@ 足を使うフットワーク(下半身のリード)

A 腰を回せ(ねじれを戻すパワー)  

B 肩を回せ(天秤棒を回すイメージ)

C 身体の回転(ボディーターン・ヒップターン)

D リストワーク(手首の早さ)

えっ!いったい上のどれをポイントにして振ればいいの???

迷いますよねぇ、一つ一つが飛ばすためのスイングのパーツです。

上のすべてか大事なポイントで、スイング全体で全部がバランス良く

活かされなていなくてはなりません、上の5つを練習の時に

一つづつ頭に入れて、首から下の体幹を軸として、きれいに

早く(力ではなく、スッと早く動かす)回ればいいのです。

注意すべき箇所は、両肩のあたりをダランとして、腕の筋肉を

柔らかく使うことです。(これで完璧^^)。By Teraken






posted by Teraken at 20:07| Comment(0) | スイングの基本練習 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

練習場ではスイングのポイントを一つづつ絞って振ってみましょう。

@ 足を使うフットワーク(下半身のリード)

A 腰を回せ(ねじれを戻すパワー)  

B 肩を回せ(天秤棒を回すイメージ)

C 身体の回転(ボディーターン・ヒップターン)

D リストワーク(手首の早さ)

えっ!いったい上のどれをポイントにして振ればいいの???

迷いますよねぇ、一つ一つが飛ばすためのスイングのパーツです。

上のすべてか大事なポイントで、スイング全体で全部がバランス良く

活かされなていなくてはなりません、上の5つを練習の時に

一つづつ頭に入れて、首から下の体幹を軸として、きれいに

早く(力ではなく、スッと早く動かす)回ればいいのです。

注意すべき箇所は、両肩のあたりをダランとして、腕の筋肉を

柔らかく使うことです。(これで完璧^^)。By Teraken






posted by Teraken at 20:03| Comment(0) | スイングの基本練習 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする