身体の回転と腕の振りをシンクロさせる!、理に適ったパワフルなスイングとは?
カテゴリーの中から要点を理解し練習に活かし、上達することを願っています。

2010年10月28日

バックスイングのトップの手の位置

もう悩まない!トップの位置の決め方!。

トップの位置はどこに上げたらいいのか?しっくりくるのはどこなのか?
フラット過ぎても、アップライト過ぎても、低過ぎても、高過ぎてもなどと
いろいろ迷ったり悩むところであります。

ポイントは、スイングブレーンの延長線上におさまれば理想的です。

アドレスで構えたまま、上体の捻じれに任せてクラブ(右ひじ)を引いたり
無駄な動きをしないで上げれば、自然と理想的な位置に上がりますので、
私は考えた事がない、と、言ってしまえば身も蓋も無い話ですね…。

難しく考えないで簡単にやろう!。

そこで、自然な位置、ボールをとらえやすく、ミスショットを誘発しない
上げ方は…?、トップの位置は…?どう考えて練習すればいいのか?
胸をボールに向けたまま利き腕を物を叩くイメージで振り上げてみてください。
朝青龍の仕切りの後の、制限時間となった時の気合の入れ方が大変好きでした。

そうです、まわしをポーンと叩く時に振り上げるあの手の位置です。
上げた腕のひじは引けていないし、伸び上がってもいない、理想的な形だ!。
文章表現にピッタリだと思って使いましたが…!?、どうでしょう。
これを参考にして、ビシバシ安定して飛ばせるようになったら嬉しいです。

posted by Teraken at 19:35| Comment(0) | ゴルフお悩み相談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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