”飛びキャビ” もはやアイアンは鉄の塊ではなくなった!
反発素材+振動吸収型、ヘッド内部が三つの素材で三層に。
ドライバーと同じ反発フェース+深いキャビ型、タングステン型
など世間で噂の飛ぶアイアン、8番で150ヤード5番で180Y
が狙えるという。”飛びキャビ”あなたも体験してみますか?
今までの番手でグリーンを狙うとオーバーということが起きる!
かっての”飛びキャビ”といえば、打感が悪い、ロフトが立って
いる分ロングアイアンが難しいなど敬遠されてもいたが・・・。
「飛びキャビ」の5番は平均して25度のロフト角である、これは
従来の4番に相当するロフトである、さらにヘッドには最先端の
開発技術がギッシリと詰め込まれ、無理なく振ってボールが上
がり飛ぶように進化して来ているのである。
今まで7番で打つところを9番で届き、6番の距離がが8番で
打てるようになった。今、トップアマチュアのシニアクラスは
飛びキャビを使って若者と同じ番手でコースを攻めている。
現在ではスチールシャフトも出てきて方向性もアップしている。
150ヤード8番も夢じゃない!
飛び自慢の各メーカーのキャビアイアンを紹介しよう。
◇ ヨネックス: サイバースターナノブイアイアン
◇ カタナゴルフ: スフォード i 830アイアン
◇ パワービルト: モメンタム サイン XPアイアン
◇ キャロウエイ: E・R・C ホットアイアン
◇ ロイヤルコレクション: S.F.I フォージドアイアン
◇ オノフ: オノフアイアン
従来のように打ち込むスイングじゃなく、ボールを真横
からフェース面で包み込むようにボールを載せて運ぶ
イメージで振りぬくスイングが性能を生かせるのです!
以上「飛びキャビ」をあなたも試してみますか、ヨロシク














