身体の回転と腕の振りをシンクロさせる!、理に適ったパワフルなスイングとは?
カテゴリーの中から要点を理解し練習に活かし、上達することを願っています。

2016年12月27日

スイングは大きな筋肉に正しい動きを覚え込ます!(^-^)/。

「古希のスイング」

 50歳から70歳の20年間に練習場で打った球数は200発にも満たないだろう。どうしているかというと、三日に二日ぐらいの割合で5分ほどの素振りを続けている。スイングのチェックをして、ビュンビュンとヘッドが振れていたらそれで止める。
 ぼくはカラダが硬くてバックスイングでは顔を右に動かさないと深い捻転ができません、ジャック・ニクラスのチンバックと同じで、アドレスした時の背骨の傾きをキープして、体幹に捻転パワーを作るためにバックスイングで回転すると顔が右に動くのは自然なのです。そこで、大事なのは、力が入って上体が突っ込まないように頭を残して振ることです^^)。








posted by Teraken at 10:57| Comment(0) | ゴルフ上達の秘訣 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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