お悩みの投稿内容
初めまして。HDP10のS24年生まれの団塊の世代です。ご他聞にもれず飛距離が落ちてきたので、持ち球のフェードをドローに変えようと、クローズド・スタンスでインサイドアウトを練習していますが、身についたややオープン・スタンスで真直ぐテイクバックしていたので(私の場合オープン・スタンスの方が肩がターゲットに真直ぐ向いていることを確認しやすいのです。)違和感が取れず球筋が安定せず迷路に迷い込んでいます。
以前はオープン・スタンスでもボールをかかとから2個分ほど中へ入れてドローボールを打ち分けていたのですが、同じドローでもクローズドスタンス+インサイドアウトの方がやはり距離が出るとシングルの仲間に言われて練習しているわけです。
私としては距離を捨てて、方向性重視で従来のオープンスタンスにさらに磨きをかけて球筋を打ち分け、ショートゲームで勝負する自分のスタイルを作っていくべきかな?とも思っているのですが、
ご意見をお聞かせ頂けませんでしょうか。因みにこの歳にしては体は柔らかいと自負しています。ほぼ毎朝柔軟体操を約30分しています。 長文になり申し訳ありませんでした。
診断および解答
私と同じ団塊の世代でHDC10とはご立派ですね!。
さて、飛距離が落ちたのを何とかしたいと言うことなんでしょうが、
ヘッドスピードが落ちたのでしょうか、もしもヘッドスピードが落ちたのであればシャフトの硬さを検討してみてはどうでしょう。ロフト角を2度ほど上げるのも効果的です。高い球筋で飛距離UPです。
スイング面ではオープンスタンスとクローズドスタンスでは体の回しやすさ、捻じれの負荷、ウエイトシフトのやり易さなどのメリット、
デメリットがある訳で、ドローボールの球筋はヘッドスピードが45以上あれば別ですが、一般的にランで飛距離を稼ぐと言うことが言えると思います。あなたが長年培った構え方でいいと思いますね…。
いずれにせよ、手打ちで腕力に頼らないように、体の軸回転(足腰の動き)で強く早く捻じれを戻して振りぬく練習がいいでしょう。
当てて飛ばそうとしたり、叩こうとするのはお奨めではありません。
以上お悩み相談の解答でした。寿一さんご質問ありがとうです。
テレビを見ていて芸能界、芸能人の健康状態が心配です。
不規則な生活習慣、偏った洋食生活、不摂生、ストレス、酒、
たばこ、暴飲暴食、寝不足などが寿命を縮める原因なのです。
だから是非とも、酵素不足を補って欲しいと願っています。
メタボにアンチエージング、戦える健康づくりの基本対策!
◆酵素不足を補うことが健康生活の基本対策です!。
◆今、噂の商品『無限の泉』と酵素の良さを知って下さい!

酵素入り無限の泉はあなたのミスショット
健康トラブルをナイスリカバリーします。













