身体の回転と腕の振りをシンクロさせる!、理に適ったパワフルなスイングとは?
カテゴリーの中から要点を理解し練習に活かし、上達することを願っています。

2017年09月24日

グリップとフェイス面のチェック方法!。

 『スイングの基本で最も重要なグリップ!」

 動画のフォローの位置、左サイドの腰ぐらいの高さでヘッドの

 リーディングエッジが垂直になるように握りましょう!。

 

 両脇を強く締める必要はありません、脇が空いてなければOKです。

 両腕がアドレスと同じ三角形の形で、左腕を伸ばした形でグリップを

 握りリーディングエッジが地面に対して垂直になるようにします!。




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2017年09月23日

ビジネスゾーンのリーディングエッジについて!。


 「ビジネスゾーンで重要なフェース面の動き」

 シャフト及びヘッドの動きは下の写真の赤い半円の範囲です。

 黄色い線はヘッドのリーディンエッジを示しています。

 画像で見ると黄色い線の角度が一定でないように見えますが、

 本人の目で確認して、上げた位置でも振ったフォローの位置でも

 シャフトは飛球線ラインと平行な位置で、エッジは地面に対して

 垂直を目安に、グリップにもよりますが、少し被っている形です。

 かぶり過ぎもひらき過ぎも、ボールが飛ぶ方向は安定しません。

 上げて垂直、インパクトでスクエア、フォローで垂直を守ろう。

 これをおろそかにしている人がとても多いです。

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 この往復素振りで、正しいヘッドの動きを習得しましょう。

 本人が見て半円の右でも左でもリーディングエッジが垂直で、

 正しい手の動きになるように注意して振りましょう!!!^^)。








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2017年09月17日

練習で一番大事な基本です。


「これが出来てないと方向性も飛距離も安定しません」

 最も基本であるハーフゾーンの手の動き、3時から9時の半円形を正しい手の動き(ローリング&リストワーク)をする練習です。アドレスの位置から手が前に出ないようにしましょう。
ボールにヘッドを当てるのではなく、このゾーンをソールを活かして振り切ることでボールは飛んでいきます!。




 そんなことは解っている。そんな動きぐらいできると、正しい動きの練習をおろそかにして、本当の大事な意味を理解していない人はいつまでも練習場でボールの行方だけを追って一喜一憂しているので、シングルにはなれません!。









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2017年09月08日

室内でゴルフの練習、ボールの代わりに・・・^^)。


  「サンドウエッジのフルショット」

 スポンジたわしを小さく切ったものをボールの代わりに飛ばします。

 スポンジたわしを10センチほど離して二つ並べて打ち抜きます。



 次の動画は。三つ並べて同時に打ちぬいて飛ばす練習です!。




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ゴルフ練習の基本的で重要な手の動きです!。


  「これが解ってないと絶対にダメです!」

 この動画の振っている範囲で正しい手の動きが出来ないと安定した方向性の良いボールは打てません、振り回してボールの行方はボールまかせではいつまでもシングルにはなれません、、。





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2017年08月26日

ゴルフの練習で超スローモーションの素振りの動画です!^^)。


  「全画面モードでご覧ください!」

 ゆっくりと全身を使ってフルショットのイメージの素振りを約20秒間をかけて振っています。テークバックの始動からバックスイングへそしてトッブオブスイングの形からダウンスイングの切り返し、インパクトではヘッドはスケアに通過して行きフォロースルーからフィニッシュまでよどみなく、腰もターゲッットに向いて行きフットワークもしっかりと。





 この動画は基本中の基本で、アドレスの位置から約90度まで上げたその範囲をシャフトとヘッドが正しい動きをしているかのチェックの練習です。悪い動きの例をツーパターン入ってますが・・、リストのローリングを難しく考えずにグリップを元の構えた位置に戻せばヘッドはスクエアであるという当たり前のことを正しく行う練習です。これも、ゆっくりと通常とを繰り返して練習しましょう。見ればわかりますが、左手とグリップエンドは構えたままの位置に戻っていますね、これでボールは真っ直ぐ飛びます。



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2016年02月15日

インパクト直後のスイングフォームの要点!!!^^)。


   振り抜いた瞬間です!。

  頭はそのままで、右ひざを押し込み、両腕の三角形が
  アドレスのままきれいにできてて、
  なおかつ、グリップエンドがおへそをさして、
  ローリングターンをしているゴルフ理論のお手本です。

  2016y02m16d_222455801.jpg



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2014年09月29日

珍しく!、打ちっぱなしで40発ほど打ってきました。(先月の事です)


  「171ゴルフセンター」
 
 7番アイアンで打っています。ヘッドの重みを感じたまま振り抜きましょう。

   2014・08・18 



  ※ 頭を動かさずに、この形がレートヒッティングを可能にさせてくれます。

 @ 右肩が残って懐ができて、シャフトが立って、腰が戻っている。 

 A コックをほどかず、ヘッドが遅れ右肘が脇腹に擦れるように腕が下りる。 

 B 膝の柔軟で早い動き、上体はアドレスと同じ正面でボールをとらえる。


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2014年01月22日

てらけんのゴルフワンポイント「リストワーク」手首の使い方!

クラブヘッドを返す

リストワーク、手首の正しい、ローテーションによって、ヘッドが走り

ボールのつかまりが良くなり、飛距離もアップしていきます。^^)。

左腕のリードですが、肘の内側の白いテープの動きをよくご覧下さい。










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2013年09月10日

「なにがどうあろうと、クラブを回しゃええんじゃ」

スイングをもっと簡単に考えよう。

5番も7番もDも極端なハンドファーストにならないように

左内腿の位置にグリップが来るように構えましょう。

ボールが中央よりにあるわけですから、グリップの位置は

自然とハンドファーストになっているはずです。

スイングとは、グリップエンド、すなわち、左手の小指を

支点にしてしてヘッドを回してやればいいのです。

シャフトを右から左に振るのは、PWもドライバーも同じなのです。

右サイドにシャフトが立ち、左サイドに立つまで、左手の小指を

支点にして、からだの正面でクラブを回せばそれでOKなんです。

上体(肩)のねじれに任せて、大きく振ればフルショットです。

ゴルフ理論はいろいろあっても、ようはグリップエンド(左手小指)

を円の中心だと思って、クラブを早く回せばいいんです。

あとは、腰が戻るスピードに任せ、ボディターンが出来てれば

ヘッドスピードが出るようになり飛距離も伸びます。(ホンマ^^)





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2013年07月06日

練習場ではスイングのポイントを一つづつ絞って振ってみよう。

@ 足を使うフットワーク(下半身のリード)

A 腰を回せ(ねじれを戻すパワー)  

B 肩を回せ(天秤棒を回すイメージ)

C 身体の回転(ボディーターン・ヒップターン)

D リストワーク(手首の早さ)

えっ!いったい上のどれをポイントにして振ればいいの???

迷いますよねぇ、一つ一つが飛ばすためのスイングのパーツです。

上のすべてか大事なポイントで、スイング全体で全部がバランス良く

活かされなていなくてはなりません、上の5つを練習の時に

一つづつ頭に入れて、首から下の体幹を軸として、きれいに

早く(力ではなく、スッと早く動かす)回ればいいのです。

注意すべき箇所は、両肩のあたりをダランとして、腕の筋肉を

柔らかく使うことです。(これで完璧^^)。By Teraken






posted by Teraken at 20:07| Comment(0) | スイングの基本練習 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

練習場ではスイングのポイントを一つづつ絞って振ってみましょう。

@ 足を使うフットワーク(下半身のリード)

A 腰を回せ(ねじれを戻すパワー)  

B 肩を回せ(天秤棒を回すイメージ)

C 身体の回転(ボディーターン・ヒップターン)

D リストワーク(手首の早さ)

えっ!いったい上のどれをポイントにして振ればいいの???

迷いますよねぇ、一つ一つが飛ばすためのスイングのパーツです。

上のすべてか大事なポイントで、スイング全体で全部がバランス良く

活かされなていなくてはなりません、上の5つを練習の時に

一つづつ頭に入れて、首から下の体幹を軸として、きれいに

早く(力ではなく、スッと早く動かす)回ればいいのです。

注意すべき箇所は、両肩のあたりをダランとして、腕の筋肉を

柔らかく使うことです。(これで完璧^^)。By Teraken






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2012年02月28日

宮里藍ちゃんも練習に取り入れてるアイテムがこれだ!。

『バランスディスク』

宮里藍選手もこの「バランスディスク」で練習をしています。

ぼくの知り合いの、多治見市白山町4-1-1ミニマムスクエアビル2Fのレストラン、

LEMON HEART の

『宮本輝』の大フアンの剛オーナーも「バランスディスク」がお気に入りで、

「バランスディスク」を使った。練習でシングル入りを目指してまぁ〜す\(・o・)/。


Golf-barance.jpg


バランスディスクに両足を乗せてスイングを行う練習です。
スイング重心のバランスが崩れるとバランスディスクから落ちてしまいます。
上体に力が入っていると前のめりになりぎこちないスウィングになります。

バランスが崩れるのはスイング中のどこに原因があるのか見極めて、
ぐらつかない。正しいスイングを身につけましょう。
バランスディスクは、安定したスイングバランスを身につけるのにいいでしょう!。

左足下がり、前下がり、いろんなシチュエーションで練習をして見て下さい。
日頃使われることのない筋肉を活性化し、インナーマッスルを知らず知らずに、
鍛えるのにも、すごく、いいかも知れませんねぇ!?。。。(^v^)/ 。










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2011年12月08日

オープンフェースについての解説動画!

オープンフェースが上達の妨げである。



オープンフェースになっていませんか???

ドライバーの場合のトップでは、フェース面が45°ぐらい上に
向いていると、ボールのつかまりがいい角度と言われています。

最も重要なポイントはダウンスイングで、シャフトが地面と水平に
なっている位置で、フェース(リーディングエッジ)が垂直よりも
やや後ろに傾いた(開いた)状態になっていないかと言うことです。

開いているオープンフェースがすべてのミスショットの要因なのです。

これはダウンブローにとらえることで、スピン回転でボールが上がる
ことを理解せず、フェース面で救い上げて高く飛ばそうと思っている
方に多く見られる傾向で、いわゆる救い打ちのスイングになっています。

グリップが腰のあたりに来た瞬間にフェースは(10°〜15°)
ぐらいは前にかぶさって(傾いて)いる状態が基本であると言えます。
オープンフェースでダウンスイングをするとプッシュアウト、シャンク
引っかけ、飛ばないなど七色のミスショットが出てしまいます。

トップからダウンへ切り返し、グリップが肩の高さから降り始めた瞬間から、
(グリップのかぶせ方、持ち方によって多少の誤差がありますが)
リードする手の甲は前に向き、甲側は徐々に見えなくなり、インパクトで
はターゲットにほぼ直角に向き、フォローで後ろを向く、このグリップの
位置が3時と9時の間の振幅運動でフェースがオープンにならないように
振るこのハーフショットの基本練習が正しいスイングに重要なのです。



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2010年10月14日

ゴルフの基本、5つの重要ポイントな

当たり前で簡単なことを理解しましょう!。

大事に思っている5つのポイント!?

@セットアップ、アドレス、ポイスチャーが正しいか。
Aスイングの起動がオンブレーンになっているか。
Bスイング中のクラブヘッドの面がスクエアであるか。
Cインパクト時のヘッドスピードが個々のパワーの最大であるか。
Dシャフト(フレックス)のしなりが合っているか。

この当たり前の五つを頭に入れ、理解していればいいと思っています。

ゴルフほど一度身についても調子の浮き沈みが極端に激しいスポーツは
他にないと思っています。ひとつはプレイするコースは自然相手で変化に
富んでいる、バスケとかテニスと違って人工的に枠が決められたフィールド
とは違う点が、難しくもするが、ゴルフの奥深さ面白さなのではないでしょうか。

ラベル:ゴルフの基本
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2010年10月13日

ゴルフスイングで腕の力はどれくらい!?

ゴルフの基本は腕にある!。

腕に力を込めて飛ばそうとするから、いつまでもスイングが良くならない。

あなたはボールを飛ばそすというスイング中にカラダのどのパーツを
意識していますか、細かく別けるとしたら体系別に説明する必要が
ありますが…、もし腕力に頼り腕だけを意識しているとしたら、
それは大間違いです。腕で飛ばさないで何で飛ばすの」と言われるかも
知れませんが、腕力で飛ばすのは本来のゴルフスイングとは程遠いのです。

RENZOKU-DSCF0003.JPG


このブログ内でも再三申し上げてきましたが、腕の力を抜きましょう。
「ゴルフ 腕力 スイング」と検索してみてください。その事を教えてくれています。

レッスンをしていて、腕に力が入っていますね、腕の力を抜きましょう。
腕が重いものを持った時のように、ガチガチになり力を込めるていることが
スイングが良くならない原因ですよと言っても、なかなか???直りません。

何にも持たない状態で、肩の付け根を中心にブラブラと振らせます。
うちわを持って風を早くビューンと送るイメージで振らせます。
女性のお尻を腕と手をしならせぺチーンと叩くイメージで振らせます。
その腕の振りをイメージしたままクラブを振らせます。それでも半分の方は
振る時に腕に力が要るという運動系統の固定観念は消えません。

腕は振るのではなく振られる、リストターンは打ちに行くのではなく、自然と
リリースされる、という事の意味を良く考えて理解して欲しいのです。

ここでは動作で伝えるわけには行きませんので、模範ショットのスイングを
みせる事は出来ません。で、解説としては足、腰、肩の回転で腕を振るコツを
練習してください。左腕がインパクトからフォロー約45°までで、曲がったり
縮んだり、肘が引けたりしないで、脇が開かずに真っ直ぐ伸びていればOKです。
腕が理想的に正しく運動をしている証と言ってもいいでしょう。


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2010年10月11日

ゴルフスイング、基本中の基本

ダウンスイングの基本動作!。

これが本来の下半身リードのカタチだ!。

プロのスイングには共通する基本的な形と言いますか、ポイントがある。
スイングの動きの中で同じ動作をしている箇所がこのダウンスイングの形だ。
一瞬の動きで連動しているスイングの中で共通している必須の形には、フォロー
での左腕や引けていない左ひじがあるが、今回はダウンスイングについてである。

Daun.JPG


上の画像を見れば一目瞭然だが、両膝がインパクトを迎える前にスライドをしている。
下半身リードによるピボットの形だが、左ひざが流れていないのがお解かりだろうか。
この形になるように練習をすれば、おのずとスイングも良くなりボールもよく飛びます。

トップからの切り返しで、腕力や手の力に頼って、上体で打ちに行くスイングでは
クラブは立て振りにならず、寝て降りてフェースが開いたり、アウトサイドの軌道に
降りてきたりする。ゴルフスイングがいつまでも良くならない元凶である。


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2010年07月04日

初心者だけじゃない!参考になる原則!

初心者が覚えるべき大原則を総復習!

運動神経や身体能力などで、スポーツの上達には個人差がありますが、
ゴルフで言えることは、初心者であるほど上達が早いということです。
悪い癖が邪魔をしないほど、早くコツを飲み込めるからです。今回は、
初心者が真っ先に覚えるべき原則を総括いたします!

是非見て貰いたい GDO レッスン 画像つき解説だからいい!。





posted by Teraken at 19:53| Comment(0) | スイングの基本練習 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする