身体の回転と腕の振りをシンクロさせる!、理に適ったパワフルなスイングとは?
カテゴリーの中から要点を理解し練習に活かし、上達することを願っています。

2014年08月28日

愛用していたドライバーは竹林隆光さん設計のVESPO!。

   竹林 隆光 設計のゴルフクラブ BIG VESPO CONCEPT

 竹林さんは1949年、東京都武蔵野市出身。73年に成蹊大学を卒業後、
 ゴルフクラブ メーカーを経て81年に株式会社フォーティーンを設立。
 80年代のヒット商品である横浜 ゴムのインテストをはじめ、
 ゴルフクラブデザイナー&“コーディネーター”として活躍した。
 BIG VESPO は竹林 隆光の設計のヘッドです。


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 シャフトは、BLUE POWER フレックスは52の番号は「S」である。
 51がSRで、50がRで48がAで45がLとなっている。 
 今では、重くて硬くて、以前のように振り切れません、何方かにお譲りします。
 ヘッドはシャローフェイスで11.5°、デカヘッドではありません、ヘッドスピードが
 45以上出る方なら、充分振り切れます。そして高弾道で飛びます。

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2014年08月10日

『ゴルフ思い出の動画』あのころ君は若かった!^^。

 
 生徒のクラブで打って見せているところです。

 あの頃に比べると、現在のドライバーのヘッドはずいぶん大きいですね^^)。

 





 
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2014年07月22日

宝塚高原GCの練習場にて、ドライバーショット。

 
  「67歳のドライバーショット」

 何十年ぶりかに、自分が練習をするために打ちっぱなしに行って

 きました。広くて距離があって、気持ちが良かったです^^)。

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2014年03月08日

むかぁ〜し昔!ざっと二十代後半のことじゃったぁ〜^^)。

「誇りの祈念品が埃まみれ」

断捨離に合わずに残っていたモノたち、邪魔者扱いにされて捨てられないうちに

未練がましいことであるが、記念の品をデジカメで撮って保存することにした。

ぼくのことを、コンペ荒しと言う者が居たが、言った本人もあっちこっちで出会った

数以上のコンペに参加していた(^0^)/。

新聞社主催のコンペで、決勝で鹿児島空港36CCまで行って優勝してから、何だか?

コンペに出ることがバカバカしく感じてしまい、プライベイトだけ楽しむようになった。


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2014年01月13日

「おいらのごるふ話」ながぁ〜い話でごめんm(._.)m

よみうりパブリックウエストコース

下のURLでコース紹介と動画が見れます。実際はティーグランドからは。谷はえぐれていて見えません、コース紹介写真の右側カート道路近くの一本の木が目印です。(ティーグランドからは左側がカート道路です)その木の左側を250ヤードぐらいの先が、大きなすり鉢のような斜面になっていて、谷底に狭いウエアーウエイがあり、クリークが横切り小さな橋があります。

http://www.yomiurigolf.co.jp/west_course/course/hole_15.html

去年はコースのレイアウトをまったく知りませんでしたので、何も考えずに思いっきり振り抜けたのでぎりぎり橋の手前の浅いラフで止まっていて、そこしかないと言えるベスポジにボールが飛んでくれました。

あれから約1年たった今年はコース攻略のリベンジに燃えていましたが、スタートするまえから、あのホールの谷は嫌やなぁ、飛び過ぎたら川に落ちるなぁ、去年は知らずに打てたからたまたまいいところへ打てたんやなぁと、プレッシャーを感じていました。

その15番ホールにやって来ました。ティーグランドに立って、ロケーションを見て「ここやがなァ」と、あの狭い谷底を思い出しプレッシャーを感じていました。ビビりまくって打ったティーショットは伸びが弱く左サイドの谷の手前、目標の一本の木の近くのセミラフで止まったのです。「まあまあやなぁ」と思いました。全盛期なら5番アイアンでも十分届きそうな距離だと思うのですが、弱気になっていたので谷越えのグリーンまでの距離がもっと長く感じていました。
そこで、クリークを少し短く持って攻めることにしました。オーバーしてもいいや、当たりさえすればグリーン近くに届くだろうと思って放ったショットはハーフトップでボールは低く出て谷底に向かって飛んでいきました。
落下した思われる地点に行ってボールを探しても見つかりません、クリークの手前には20〜30cmほどの高さのネットが張ってあり転がってきたボールを止めるようになっていますが、ネット付近の芝生は生え放題のようでボールがどこに埋まっているのか分からず見つけられません、ぼくだけではなく、プレーヤーにとって打ったボールがOBなら諦めがつくのですが、どこへ行ったのか?、紛失球の場合は納得できず気持ちに踏ん切りがつかなくて、後のプレーに影響を及ぼすことが多いのです。

クリークは2m程の巾があり、結構深くてコンクリートの川底がむき出しになっていて、水は一滴も流れていません、水路の土手は大きな石積みで高さは3mほどです。対岸の岩のような石垣の間に白いボールが見えたので、自分のボールなのか確認したくなり、思い切って石垣を下りました。
離れたところから「てらけんさん、危ないですよぉ」の声に「はぁ〜い大丈夫ですぅ」と言って、川底に降りてボールを確認してみると、それは違うボールでした。あっちにも、こっちにも、ボールが落ちていましたが一個一個拾っているとタイムロスで待っている同伴者に迷惑が掛かるので土手を急いで這い上がり、小さな橋を渡ってクリークの手前に戻り、ボールが入った方向と思われる地点から4打目を打ちました。その弾道は弱々しく飛んで行きグリーン右側のガードバンカーに落下しました。クリークからグリーンまではやや打ち上げで100Yの標示ですが、おそらくピンまでの距離は120Yは見ておかなきゃ届かないのではないかと思いました。

バンカーに向かって歩いているときに、斜面の下の方を振り返ると、クリークを超えたセミラフに、あきらかに、同伴競技者の打ったボールとは違う地点に白いボールが見えました。
あれっ!橋の上でバウンドしたのか?、川底のコンクリートか石垣に当たりイレギュラーバウンドをしたのか?、クリークを飛び越えたのか?と、一瞬!あれはひょっとしてぼくのボールではないかと思いましたが、クリークに下りて時間を掛けてしまったのと、グリーン近くまで登って来ているのに、今さらあそこまで戻るのがエラかったのと、これ以上待たせて迷惑を掛けられないので、下まで行くことを諦めました。

息も整えないままにバンカーショットをしてしまい、得意とするバンカーショットも集中力を欠いていたようで砂に深く入りすぎてザックリ、ちょっと上がって土手に当たったボールは無情にも転がり落ちて戻り、次に打ったボールは出ただけでグリーンには届かずカラーで止まった。そこから寄せて、何パットで上がったのか?9打だったのか?10打だったのか?思い出せないほど叩いてしまった。その日のワーストホールの話しでした。(^o^)/


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2008年01月19日

ゴルフを始めたキッカケの続き

盗人ゴルフの初ラウンド!?

ゴルフを始めたキッカケの続きですが、打ちっぱなしを経験してから
2年近く経とうとしています。店の近くに在った練習場が閉鎖して
からは千里や豊中にある練習場で月に数回打ち込む程度だった。

商売をしながらアルバイトもしていた。店を閉めて夕飯を済ませたら
8時から12時頃までスナックのバーテンとして入っていた。
遊び半分興味半分でバーテンをしていたのだ。当時は時給200円
だったが、店が終わると気の合った客が麻雀やビリヤードに誘って
くれたりして遊んでいたから楽しかった。

実は同棲して金を少し貯めて結婚をしていた。同棲時代の走りと
言えるかもしれない、10万円以上の給料が貰えるようになるとは
思っても見なかった時代である。早婚か晩婚かどっちが良いのか?
二人合わせて家計をやりくりする方が一人前になれると思っていた。

はたして、内助の功は現実主義で共働きという形で商売の方も女房の
お陰で繁盛した。話はそれてしまったが、そんなある日アルバイト先
のスナックでスナックのママさんの息子さん通称マスターから
「ゴルフ行かへんか」と誘われた。初ラウンドができるやっと念願の
コースでプレーが出来ることになった。
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2008年01月17日

ゴルフを始めたキッカケ…!

あなたがゴルフを始めたキッカケは…!?。

二十歳過ぎ当時、営業の仕事で車で神戸市内を走り回っていました。
神戸市垂水区に居た頃に仕事をサボって山間部へよく車を走らせました。
ちょっとしたドライブです。林の木々の空間から見下ろすと、
林間コースのゴルフ場のグリーンが見えプレー中のおじさん達の姿が
見える。『垂水ゴルフ倶楽部』大正9年開設で当時は神戸の財界人が
集うゴルフ場だった。

その時はお金持ちのおじさん達が優雅に遊んでいるなぁと、思った
だけで、ゴルフをしてみたいとは思わなかった。
それから2年後、商売を始めた、日銭が入るどんぶり勘定で儲かって
いるのかどうかも判らぬまま、一国一条の主になった錯覚でゴルフを
始めた。ゴルフを通じてお金持ちと付き合えば仕事の面で何かうまい
話やよい刺激になるだろうといった打算的な乗りで始めたのである。

たまたま歩いて2分程で小さな網囲いの練習場があった。
ゴルフセットは高くて買えないし、何を揃えたらいいのかも解らない、
練習場の貸しクラブを100円で借りて打つのである。
毎日お昼過ぎに行き9番アイアン1本を借りて、土建屋の社長の
スイングを見よう見まねでひたすら打った。そんなある日のこと
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タグ:ゴルフ
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2006年03月26日

ゴルフエピソード「実録 あれこれ」いろんなことを経験しました。

てらけんのゴルフエピソード!。

*ティーショットで連続して、OB三発を谷に打ち込んだことがある。

*最終ホールでベットを消しにいってOBを打ち、そこでまた、消しに
 いってOBを打ち、ムキになって消しにいって、倍の倍の3倍になった
 ベットをパーで上がって、なんとか消したことがある。
 ボギーを打って消された相手は呆れていた。

*最終ホールのロングで相手がベットの逆取りを言ってきた。
 奥にスリーオンはしたが、下りの超ロングパットが残った、
 相手は 手堅く手前3メートルにつけた。
 スリーパットしたらベットは逆に負けになる。
 カップに寄せることさえ難しい下りのロングパットを入らなければ
 大オーバーを覚悟で、ラインだけで勝負したらカップインした。
 ビックリ仰天した相手は外して。ベットの勝ちは倍になった。

*最終ホール、いざ打とうとしたタイミングを見計らったように、
 「消しいきます」と言われ、「ハイ」と返事して打ったら、
 どテンプラボールを打ってしまい負けた。卑怯者の罠にハマッタ。

*兵庫県宝塚市雲雀丘山手にある。『雲雀丘ゴルフ倶楽部』の
 ショートコース18Hで七つのバーディーとワンイーグルがあった。

*本コース18ホールズでイーグル四つ取ったことがある。

*9ホールすべてワンパットパーでパープレイしたことがある。

*9ホールすべてボギーだったことがある。

*トリプルとダボでスタートして38で回ったことがある。

*キャディーが、いいですよ、早く打ってくださいと言うので
 仕方なく打って、前の組をキャリーオーバードライブさせて、
 キャディさんが驚いて誤り、同伴者は笑うしかなかった。
 前の組みは驚きのあまり打ち込まれても怒らなかった。

*ハーフパープレーで後のハーフで50叩いたことがある。

*ホームコースの競技会で、信じられないソケットやチョロのOB、
 誤球に池ポチャにロストボールに4パット、グリーン上でヘッドが
 触れてボールが動いてペナルティーなどなどさんざんな目に合った。
 (ゴルフの神様からの何らかのタタリかと思った)

*スタートのミドルホールで、打ち上げのセカンドショットを
 8番アイアンで打ったらカップインしてたことがあった。

*やや打ち上げのショートホールでワンオンして、下りのパットを打ったら
 グリーンを出てしまい、寄せを三回ミスして七打にしてしまったことがある。

*110ヤードの打ち下ろしのショートで二メートルにのせてファイブ
 パットをしたことがある。このホールは乗ってからが怖いので知る人
 ぞ知る難ホールだった。ラインがとても複雑なのだ??。

*バーディ、イーグル、バーディと三ホール続いたことがある。

*杉原輝雄杯の第一回ベストグロス優勝者でレプリカはあるが、
 三回で大会は終わり、優勝、二位、三位と入賞した。
 その時の立派なカップは最後の第三回の優勝者の物になった。

*ある新規のゴルフ場のコンペで借り物のパターで瀬田コースを
 ラウンドした時、ロングパットはピタリと寄り、ショートパットは
 入るわで、39、39だった。ベストグロス優勝で大きなトロフィーを貰った。

その後、そのパターでプロテストを受けた友人はプロテストに見事に受かった。
 そのパターはお客の忘れ物でコースで預かっていたアメリカ製の古い
 かまぼこ型のパターだった。

*カートが先に行ってしまい、高いティーグランドから全員パターで
 ティーショットをしたことがある。
 その内の二人はパーを取った。一人は パターのネックが折れた。 

*大きな賭けゴルフに負けて「このやろう!もう二度とゴルフするか!」
バックごと池に投げ込んだバカが居た。でもやめられなかった。

   (ギャハハーおしまい)

 いろいろあって面白い、ゴルフは良いねぇ〜楽しいね〜!?。

  それではまた次回を・・・お楽しみに、ヨロシク


 
posted by Teraken at 17:11| Comment(0) | TrackBack(0) | おいらのごるふ話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする